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キリストを証しする
2004年8月12(木)-14(土)
「しかし、聖霊があなたがたの上に臨まれるとき、あなたがたは力を受けます。そして、エルサレム、ユダヤとサマリヤの全土、および地の果てにまで、わたしの証人となります。」使徒1章8節
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| 参加者の恵み |
●50代・男性
今年は帰省しなかったので全日参加できました。兄弟姉妹との楽しい交わり、脇舛先生のみことばの励ましと祝福を頂いたこと、ゆっくりとした時間と自然の中で、主との交わりの時を与えられたこともすばらしい恵みでした。「ヨハネの子シモン。あなたはこの人たち以上に、わたしを愛しますか。」このみことばからメッセージがあり、もう一度初めの愛に立ち返り、主にすべてをささげてキリストの証人として救霊に励んでいきたいと思います。 |
●60代・女性
大自然の中での礼拝、兄姉との交わり、童心にかえっての運動会と、詩篇133篇1節「なんというしあわせ、なんという楽しさであろう。」このような機会が与えられ感謝いたします。第一回目の礼拝「あなたはわたしを愛しますか」に始まり、毎回の礼拝で涙が溢れ、初めの愛に戻ることを教えられました。人々を愛し「堅く立って動かされることなくいつも主のわざに励みなさい」のみことばをしっかりと心の板に書き記し歩んでいく者でありたい。 |
●20代・男性
神様から遣わされている使節としてもっと家族や友だちにクリスチャンとして神様を証しするべきだと思った。常に神様を第一にして歩みたいと思った。 |
●20代・女性
今の自分から少しでも変わりたいと思った。遣わされている場所で天国の旗をかかげるクリスチャンのあるべき姿を具体的に教えて頂きとても教えられた。自分のいる場所でもっと信頼してもらえるように努め、少しでもイエス様に近づくものになりたい。夜のデボーションで年令を越えた霊的な交わりが素晴らしかった!運動会が盛り上がったのでとってもとってもうれしかった。いろんな世代の人とテニス出来たことも楽しかった。忘れません!!
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●30代・女性
イエス様を信じる前、自分がどれほどみじめだったのか、救われた今はどれほど幸せなのかを覚えると、失われた魂が一人でも多く救われて欲しいと願います。最近、宇治へ引越をし以前の地区集会に集うことが出来ずさびしい思いをしていました。今まで地区の皆さんにいっぱい愛され励まされここまでこれたからです。今は自分が人々を愛し励ます番かも知れません。これからは涙とともに種を蒔く者として成長していきたいです。 |
●20代・男性
今年はキャンプにはいけないと思っていたのに休みが12-15日と与えられて12-14日はキャンプ、15日は日曜日の礼拝ととても素晴らしい夏休みでした。今年のキャンプは脇舛先生の以前働いていた時の実体験を交えてのメッセージが今年から社会人になった自分にはとてもためになり教えられました。10月から新しい環境になるけれども遣わされたところでキリストの証人として種を蒔く者となりたいと思いました。流星群がとても綺麗だった。運動会など皆と交われて今までのキャンプでも特に楽しいキャンプだった。
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●40代・男性
今年もバイブルキャンプに参加できたことに感謝します。私にとっては21回目の教会キャンプです。私は20年前にこの場所で行なわれたバイブルキャンプに(当時は諸教会合同)参加したことがありました。その時大学生だった私が主に導かれて、就職し、結婚し、子供が与えられて、今の職場を示されて今日ここに再びいることを思い、この間の主の恵みに本当に感謝しました。メッセージを通して、主の証し人として自分自身が世と分離し聖くならなければならないことを教えられました。主人たちの交わりもとても恵まれました。今からもう来年のバイブルキャンプを楽しみにしています
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●50代・女性
キャンプを恵みのうちに終え多くの事を教えられました。クリスチャンとして聖霊さまの導きにより歩ませて頂き、キリスト者としてふさわしく歩むこと、伝える者がいなければ福音を聞きたくても聞くことができない人がいることを強く教えられました。「私も人々の救いのために用いてください」と祈っていきたい。 |
●30代・女性
今年も家族でバイブルキャンプに参加出来心から感謝します。美しい自然の中で愛する兄弟姉妹と共に主を賛美し礼拝し、運動会等の楽しいひとときを過ごせたことに感謝します。閉会礼拝でお聞きした、先生の50歳を前にしての伝道献身、またその後のご家族の三宮の教会でのお働きのお証しを通し、キリストのために生きることの素晴らしさをを改めて教えられました。私自身、今までの人生の最大の出来事がイエス・キリストに出会って救われたことであることを覚え、キリストのために生きる者でありたいと思いました。 |
●40代・男性
もう何年前になるでしょうか。嬉野台でのキャンプの思い出は、砂ぼこり、だだっ広い所、蒸し暑い思い出の印象しかありませんでしたが、今は緑豊かなところに変化していました。変わっていないのは私だけか…。だけどメッセージを通して私もイエスを伝えに出かける者となりたいと思いました。 |
●30代・男性
今年もバイブルキャンプに家族揃って参加できたことに感謝します。肉体的には、ソフトボール、運動会(特に体育会系種目)で日頃なまった身体を半ば強制的にリフレッシュ出来たことを感謝します。霊的には、脇舛先生より段々生ぬるくなっている信仰に気づかされ、改めて熱心に、涙と喜びを持って主に献身する必要を教えて頂き誠に感謝いたします(詩篇126:5-6)。期待を越えてバイブルキャンプに恵みを与えてくださった主に感謝いたします。(ソフトボールはあと2〜3年は主人会が勝利出来ると思います…) |
●50代・女性
キャンプに参加し大変恵まれました。創造主であられる神さまの真理のみことばをまっすぐに説き教えてくださったことを感謝します。教会に誘ったりすることに加えて、自分の口で福音を語ることの必要を教えられました。そのために聖書の基準に敏感になれますように、聖霊さまに助けて頂いて祈っていくことが出来ますように。伝道の働きは主にあってむだではないことを覚え続けることが出来ますように。また伝道献身される人が起こされるように祈ります。部屋の交わりも豊かに恵まれました。鈍い者にとって霊的な先輩たちから教わることが多かったです。咲いていた百合の花も美しかったです。 |
●40代・女性
嬉野台のキャンプ場は以前に来たことがあるので、とても懐かしく思いました。幸子先生がお風呂場で小さなお子さんを連れてこられている方たちの手助けをされていた姿を思い出します。また脇舛先生の素晴らしいメッセージに教えられ新たな思いが与えられました。
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●30代・男性
すばらしいみことばからのチャレンジ。幸いな交わりの時が与えられました。特に4回目の集会で、福音の種を蒔かなければ収穫はないのだから、証しをやめてはならないこと、また会堂が満堂になるビジョンを持ちつつも、ひとりの魂を追い求めて証しすることを改めて示されました。 |
●60代・男性
愛する兄姉と共にキャンプに参加出来、天国を思わせる喜びでした。「我が国籍は天に在り」。キリストの十字架の旗を高く掲げて歩むこと、各国の大使は自国の国旗を高く掲げています。「ですから、私の愛する兄弟たちよ。堅く立って、動かされることなく、いつも主のわざに励みなさい。あなたがたは自分たちの労苦が、主にあってむだでないことを知っているのですから。」
脇舛先生、準備くださった兄姉に心から感謝いたします。素晴らしい交わりの時でした。 |
●20代・女性
今年のキャンプは全部の集会で教えられました。日々リバイバルされる必要があることを教えられました。そのためにもっと神さまと交わる必要があることを教えられました。キリストの使節として今遣わされている所で天国の国旗を掲げて自分がクリスチャンであることを証しし、キリストを証ししていきたいです。キリストを愛して自分を通してキリストがあらわれる生活をしていきたいです。 |
●20代・男性
各集会を通して今のままの生活では良くないことを教えられた。伝道について改めて考えさせられたし、自分の人生について考えさせられた。価値ある人生を送りたいと教えられた。キャンプを通して若い子たちが活躍してくれてとても恵まれた。
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●60代・女性
8月13日は私たちにとって忘れることの出来ない「幸子先生の日」でもあります。この時のメッセージは私たちに与えられたキリストの使節としての役割を職場や家庭等で十字架の旗をかかげる必要を脇舛先生ご自身の体験を通して分りやすく話してくださいました。キリストの使節としてのお働きにすべてをささげられた幸子先生の人生と重ね合わせ、本当に自分の足りなさを教えられました。またスライドを通してもう一度幸子先生のお姿を拝見出来たことも感謝でした。 |
●90代・女性
今年もバイブルキャンプに参加させて頂き、うれしゅう御在居ました。小川先生、脇舛先生のお話しを聞かせて頂きました恵みを感謝いたします。 |
●70代・男性
「わたしはあなたの行ないを知っている。あなたは冷たくもなく熱くもない。」・・・キャンプでの脇舛先生の説教は力強く、日頃の自分の生ぬるい生き方を反省させられた。長年信仰を与えられていながら「証し人」としては、いかにも力弱い存在であった。いわゆる常識人であろうとするために世と妥協することが少なくなかった。「それで、あなたはどこから落ちたかを思い出し、悔い改めて初めの行ないをしなさい。」黙示録2章5節 |
●40代・男性
今回が初のキャンプ参加であった。礼拝の中での「福音の種を蒔きなさい」というお話が心に残った。まず息子にこの春に種を蒔くことができた。果たして根付くのだろうかと心配であったが、今回のキャンプで一緒に参加し根付いたと感じた。教会のみなさんのおかげで息子はとても楽しかったと思う。神様の愛をみなさんを通して肌で感じていた。私には「種を蒔くだけ」しか出来ません。あとは神様にお委ねしていこうと思っています。神様とみなさんに本当に感謝します。 |
●20代・女性
人ばかりを見ず神さまを見て、誘惑に対して毅然とした態度を取ること、新しい環境などでしっかり神さまに従うことを具体的に教えられた。神さまが造られた大自然の中で皆と良い交わりが出来たこと。4月から働き始めて忙しくてみことばに飢えていたけどキャンプに参加出来てみことばをたくさんいただいて霊的に癒されたこと。夜の流星群がきれいだった。燃え尽きた運動会は思い出になった。
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| ■関連コンテンツ |
2004
Family Bible Campの祝福 vol.1
2004
Family Bible Campの祝福
vol.2
2004
Family Bible Campの祝福 vol.3
2004
Family Bible Camp Photo Gallery
2004
Family Bible Camp参加者の恵み
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